自分の中で「こうありたい自分」と「現状の自分」とがせめぎ合っている。

「こうありたい自分」になるために時間やお金を割きたいけれど、現状を維持するためにしなければならないこともたくさんある。

そのもどかしさを抱えていても、それに向き合うことは忘れない。

それでも一歩一歩進むことでしか、状況を変えていくことが出来ないことを知っているから。

もどかしさがあってもそこから逃げずに、自分に出来る最大限のことをする。

それを当たり前にしていく。